シーズ・ソー・ラブリー
 

ロビンライト・ペンと
同じアパートに住んでます
 
 

ショーン・ペンが戻らず
途方にくれるロビン・ライト・ペンに
「寂しいんならおれが慰めてあげますがな」
(下心満点)
 
 

踊ろうやないの
 

無理やりチュ〜

「なにさらすんじゃボケ」

 


コップで殴られました
 
 
翌日
戻ってきたショーン・ペンに

 


「おれの女に何したんじゃい」

「やかましいんじゃボケ」

「あたしの夫に何すんのきい〜」

 

 


笑ろとる笑ろとる
 
 

「おぼえとけよ、ヴォケが〜」
でもこのあとショーン・ペンは
速攻精神病院に入るので
たぶん忘れられていると思われ