ジョン(John)・ウィックのジョナサン(Jonathan)問題
『ジョン・ウィック:チャプター2』
ジョン・ウィックのジョンがタイトルではJohn綴りなのにジョナサンと呼ばれていた問題
(詳しくないですが一般的にはジョナサンならタイトルがJohn Wickでなく「h」の入らないJon Wickとなるはず)
例えば有名人で言うと
同じジョンでも
ジョン・トラボルタ、ジョン・キューザック、ジョン・グッドマン等はJohnだけど
ジョン・ハム、ジョン・ファブロー、ジョン・バーンサルはJonでJonathanがBirthnameって感じ
でも何事も例外あるしジョナサンでもJohnathanと綴る場合もあるのかな?
この映画もそういう例なのかもと思ったけど、思いついてDVDの英語字幕を調べてみたら通常の「h」無しの「Jonathan」でした\(^_^)/

↑「ジョン」という呼びかけの時はJohnという表記になってます

↓そして以降「ジョナサン」と呼び掛けられる時は「h」抜きのJonathan表記になってました

 

DVDの字幕が完璧で間違いないという保証はないのですが一応ご参考にまで

当然超日本人のわたしの読んで知った知識だけではやっぱり心もとないので今日知り合いのイギリスの人に聞いてみたらやっぱりジョナサンはJohnでなくJonだよと言っとられました。

3で問題が解けてすっきりしたいですw

クリス・プラットのシモネタw

シモネタつうかωちんこネタですがw
クリス・プラット、うんこネタもよく言ってるけど好きよねちんこネタw

↑「パークス・アンド・リクリエーション」より
バスケの試合の戦略の話をしてるはずですが・・・w
もちろん放送はされずNGシーンです


こちらも「パークス・アンド・リクリエーション」より
ワシントン記念塔の説明をしておりますw
これはNGでなくDeleteシーンのほうにあったので脚本にはあったのかな?

こちら↑「パッセンジャー」舞台裏ですがこれは最初、あーセットで熟睡してしまったNGシーンなんかなと思ってたんですが、別記事でシモネタということを知らされた。なるほどw

あとここでもチンコの話してますね


インスタでもこのようにw

スプリット

ネバタレです

『スプリット』見たよ。

こっからネタバレします






あの映画と大いなるつながりがあったわけですが
でどちらもポスターにガラスのひび割れが入ってるということで
なにげに両方を並べてみたところこんなことに!

おー。
こんな仕掛けがあったとはびっくり\(^_^)/

あとあの場所は
ここ
なんやね